おこもりさんも大海の夢を見る

諦めず、焦らず、時に倒れても海を目指して、ほふく前進する引きこもりの雑記ブログ

びっくりな人々が溢れている / アドセンスの広告がデカくて申し訳ない

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これを読んでいるということは、お気づきだと思うが、アドセンス の広告が乱調であります。ごめんなさい。なるべく早く何とかします。

けど、睡眠時間が猫並みなので、遅くなっちゃうと思われます。

 

一旦自動広告にしたものの、一つ一つの広告が余りにデカくて邪魔臭かったので、手動にしたのだが、こちらもままならない。

横長のか、小さいのにしたいのにっ。

 

ヘッダーとグローバルナビ が生き別れになっちゃうのは解消できたけど、広告の形やサイズがままならん。

指定したんだけどなぁ。

 

今週のお題が「記憶に残るお仕事エピソード」。これ、書き出すと止まらない。しかも、沢山ありすぎて、単行本上中下巻でも収まる気がしない。

中小零細はネタの宝庫で、その辺りを渡り歩くと、面白いというか、仰天ニュースが盛り沢山なのだ。

フリーターだった期間も4年あるし、家業の電話番がお小遣いだったこともあり、小学生の頃から少しだけ社会に触れていたりで、まあ話題に事欠かない。

大河ドラマになりそうだ。

 

ああ、書きたい。でも、本当に書きたいディープなネタは、墓場まで持って行くか、関係者全員鬼籍に入ってからじゃないと披露できない。そんなネタを持っていること自体、どうなのかってもんだが・・・ダハハ。笑っておくしかない。

 

あんまりにも珍しいネタについては、個人が特定されそうだし。本当に、世の中はアメージング。人間ってバラエティに富んだ生き物だ。

 

「変人」と言われることがよくあるが、そういう人だって私から言わせれば「変人」なのだけど。

私が言われる「変」と私が思う「変」は意味が違うようだ。私が言われる「変」は、多数派ではないという意味の「変」で、私が思う「変」は論理破綻しているとか、一つの価値観しか認めないことに代表される「変」なのだ。

 

私が思う「変人」は、例えば「好きな(恋愛対象)人がいないなんてことあるわけないじゃない!」と、誰を好きなのか言えと強要する同僚だったりする。

ちなみに私はそれを言われた時、まさに「目が点」になった。

「普通」とか「常識」という言葉はあまり使いたくないので、私はよく「一般的」と言い換える。

「四六時中サカってるあなたの方が、私より一般的じゃないと思うわ」

私はそう言ってやりたかったが、面倒臭かったので「しつこい男性と別れたばかりで、そういう気分じゃないの」と伝えた。

で、あとは聞き流した。背水の陣、有耶無耶の計。

 

紙の厚みを重さで表すことを知らないベテランの印刷屋さんや、三桁三行の伝票を(電卓なのに)間違えて何度も提出し直す事務さんに、カタカナを打てないパンチャー、平仮名もカタカナも一部書けない先輩社員、教えているのに「得意じゃないからやってもらえるかしら」と仕事を押し付けてくるコネ社員。

そのやうな人々を相手に仕事をするのはハードだが、仕事や職場のネタには困らない。

そんなコントのようだが本当の話なネタいらないし、平穏に日々を過ごしたいのが本音だが。

 

大抵のことは、過ぎてしまえば笑い話なんである。

 

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