おこもりさんも大海の夢を見る

諦めず、焦らず、時に倒れても海を目指して、ほふく前進する引きこもりの雑記ブログ

一週間でお向かいに救急車他が夜中に三回も来た

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先週、真夜中に実況中継で書いた記事。と言っても、わからないものを実況しているため、妄想・想像の域を出ない。真相は依然不明のまま。

 

一週間のうちに、同じ場所に救急車が一回、救急車とパトカーが一回、救急車と消防車が一回、都合三回夜中に来た。

果たして何が起きているのだろう。向かいの建物らしいが、正面がうちから見て反対側なので、見えない。

消防車ってのが気に掛かるが、野次馬だと思われるのも心外だから、外へ見に行くのも憚られる。

あ、パトカーも来たぞ。三回目は救急車と消防車とパトカーだ。

火事ではないようだ。

救急車はすぐに帰ったが、消防車がかれこれ30分近くいる。何かしらあったのは確かなようだ。

事件か事故か。

子供の頃から、火事場の炎と人だかりを横目に通過するくらい、事件だの事故だので騒がない性質だ。

だが、お向かいに消防車となったら、流石にそれは気になる。

救急車とパトカーだとしても、週に3回じゃ気になる。何かヤバい事が目と鼻の先で起きているのではないかと、不安になる。

繁華街だったら特段気にならないが、いたって平和な住宅街なのだ。

 

可能性を妄想してみる。

一回目の救急車だけが来た時は、病人なり怪我人なりが出たと想像できる。

二回目の救急車とパトカーについては、救急車が到着した時に死亡しているとパトカーが来るらしい。

んじゃ、三回目は何なのだ。救急車と消防車が来る場合は、要救助者を運びにくい場合などがあるようだ。そこにパトカーが来る場合は、隊員への加害の恐れがあるとか、首吊りや薬物などによる自損などが考えられるらしい。

しかしだ、二回目で誰かがお亡くなりになっているとしたら、三回目は何か。後追いとかを考えてしまうのは、サスペンスの見過ぎか。

そこで、二回目を加害の恐れのある患者だったとする。そうしたら、三回目がより大暴れってことか。

 

単に、本人なり家族なりが慌てて、110番と119番と両方しちゃって、大騒ぎになったのかもしれないが。

うむ。リアルではそう考えるのが精神衛生上良い。

サスペンスはドラマだけで充分だ。