おこもりさんも大海の夢を見る

諦めず、焦らず、時に倒れても海を目指して、ほふく前進する引きこもりの雑記ブログ

バレーボール男子、ブラジルはめちゃ強かった / ついでに創作近況

ブログランキング・にほんブログ村へ

あのブラジル相手によくやったよ

昨夜はバレーボール男子ブラジル戦に釘付けだった。シーソーゲームだったりしたので、観ていて肩に力が入ってしまった。

負けてしまったが、あのブラジルから1セットでもとったことは凄い。それに試合内容も、あそこまでラリーで食らいつけば、良い試合だったと言っていいだろう。

決してアッサリ負けたわけじゃ無い。

ブラジルが異次元の強さだったんだ。何もかも個人技が凄いんだもの。209センチが思いっきり跳ぶんだもの。ラテン系なのに、粘るんだもの(個人的に、ラテン系が粘り強いっちゅう印象が無い)。

でもさ、今回メダルを取れなくても、オリンピックではわからないよね。

かなりいい線行ってると思うもの。だから、今日のカナダ戦を消化試合にしないで、目一杯のプレーを見せて欲しい。

バレーボール男子、迫力あって面白いよ。足で蹴ってもいいってのも面白ポイントだよ。

今日で終わっちゃうよのね。名残惜しいのね。男バレーロスになりそうだわ。

 

スポーツの秋だが文学の秋でもある

スポーツ観戦にかまけているから、創作活動が進まないってわけじゃ無い。多少の影響はある。アドレナリン出ている時には書けないタイプなので。

詩作スイッチと小説スイッチって、私の場合は別物。ここのところ詩作スイッチがオフになってしまったようだ。

で、小説スイッチがオンになろうとしている。交代はスムーズに行かない。

ミニ詩集の企画をちまちまと、水面下でやっていた。だが、どうも詩だと表現しきれない。これはショートショートと短編の間くらいの長さが必要だと判断した。

で、そうなると、普通に短編をいくつか書くだけでは勿体無い気がして、欲張って企画を大きくしたくなる。

過去に書いたものを包括できるような、世界を創りたくなるのだ。

セコイのはわかっているが、目下その世界創りに勤しんでいる。そうしたら、詩がさっぱり書けないので、そっちは開店休業している次第である。

たまにはツイッターで詩をアップしようと思うけれど、頭を悪くしているので、どうにもスイッチがうまく行かないので、たまたま出来たらアップすることにした。

 

そんなわけで、言い訳をつらつらと書いてみた。